10 August 2019
夏の弔いの花

お葬儀の依頼はいつも急です・・・
那須高原のおっちゃん宅で、避暑っておりましたが、
予定を早めて帰宅。
おっちゃんが畑や庭に咲く花を集めて、
花生けを手伝ってくれました。
酷暑の葬儀でしたが、高原の花が爽やかな風を
少しは運んでくれたような・・・
教会の葬儀では、会堂に飾ったお花はほぼ全て、
献花として棺に入れます。
安らかな旅立ちとなりますように。
2枚目は、片付け後に、あまりのグリーンで、
日曜のの礼拝用に生けました。
グリーンいっぱいのアレンジもいいですね。
*アンセリウムやトルコキキョウetcは、
市場で買いました。



6 August 2019
レイズドベッド

なるものを、松っちゃんが作りました。
これは、研究のための花壇です。



3 August 2019
東京タワーと

大汗の私と、時々お手伝い。
月1回E高校のボランディア活動で、
芝公園の花壇管理をしています。
私は植え替えの時だけ、お手伝いしています。
雨などで3ヶ月ぶりの花壇はぼうぼう。
熱中症の危険度の高く、公園に人がいない。
←外国人観光客はちらほら。
あまりの暑さで、作業後の写真を撮り忘れた。
でも、東京タワーはぱちり!
来週、夕立が何回か降ってくれたらいいけど、
果たしてこの酷暑で生き残れるか? 頑張れ!



2 August 2019
ビバ!カラーリーフ

夏をクールに涼を呼ぶ寄せ植えです。
コンテナでもきれいな葉っぱが大活躍。
アンセリウムやベゴニアに、
カラーリーフを合わせて、
玄関前に飾ってみよう!



29 July 2019
ビバ!カラーリーフ

夏はカラーリーフが大活躍。
葉っぱのぱっとなイメージは、
緑色で楕円形だけど、実は色も形も色々です。
流線型だったり、斑入りだったり、なんだり、かんだり。
そして、蒸し暑い東京の夏花壇で、頼りになるのは、
東南アジア原産の、コリウスです。花は地味ですが。
銅葉のベゴニアは、花だけでなく、葉っぱもイケてて、
天は二物を与えちゃってる感じですね。
新宿東口花壇から中継でした。



29 July 2019
梅雨明け

気象庁が梅雨明け宣言しました。
暑い夏は嫌だけど、
さすがに梅雨明けしないとですね。
週間予報を見ると、明日からほぼ猛暑日のオンパレード。
今夏も暑そうだ!はあ。
写真は、世田谷区のコミュニティ活動で、
保育園児がまいたヒマワリ。
ヒマワリの学名「Helianthus」は、
ギリシア語で「太陽の花」の意。
英名でも「sun flower」
夏空で輝く太陽のよう、私にとっても憧れの花。


25 July 2019
タネまきガーデン進行中

こちらは都内のKキャンパス。
タネまき花壇に挑戦して4年目、
スタッフの経験と工夫と、頑張りありで、
いい感じに生育しています。
プラン通りに、育苗が出来なくても、
足りないものは花やで買ったり、
プランをプチ変更したり、何だり、
できる範囲で挑戦してみれば、
タネまきはそんなに難しくないと思います。
一度やったら、
「ゆっくり育てて、ゆっくり楽しむ」魅力に
取り憑かれること間違いなしです。



10 July 2019
夏秋花壇へ定植進行中

梅雨が明ける前に、
植え込みが終わるよう、頑張っております。



9 July 2019
スーパーベゴニア

大きいというより、でかい!
そしてとっても丈夫なベゴニアです。
大学の正門前のコンテナです。
このベゴニア使えるな。
と思いつつ、車で通り過ぎました。


26 June 2019
夏秋花壇へ

植え替えの準備が始まりました。
ボーダーの草花をがしがし抜いてます。
春ボーダにも、夏ボーダーにも、入らない狭間の
梅雨時に咲く草花たちがいます。
例えば、ホリホックは、宿根草ですが花の時期が短く、
梅雨入りのころに咲き始め、梅雨明けのころに終わると
言われています。ハーブガーデンのモナルダやオレガノも、
もそんな感じです。写真のレースフラワーもそうですね。
ボーダーの後段で、いい感じに咲いているのは宿根フロックス。
これからまだまだ活躍して欲しいので、この後ばっさり刈り込みます。
今年は、梅雨らしい梅雨です。梅雨が明けるまで、後3週間位かな?
夏秋花壇への植え替えを終わらせねば!です。



21 June 2019
河口湖花テラス

山中湖のオープンガーデンの後は、
河口湖の富士大石ハナテラスでカフェタイム。
使っている植物は限られているからか、
ナチュラル感たっぷりだけど、
統一感のあるすっきりとした植栽です。
アルケミラもりもり、羨ましいっす。
そしてこの爽やかさ、ずるいっす。
と思ってしまう、世田谷育ちのガーデナーです。




21 June 2019
山中湖オープンガーデン

6月恒例になりつつある、
多摩キャンパスの花壇管理者2人でガーデン視察、
今年は、ガーデナー仲間うだちゃんのオススメで、
「山中湖チャリティオープンガーデン」へ行きました。
標高1,000mほど、冬の寒さはピカいちですが、
初夏の風が下界と違って、まあ爽やかなこと。羨ましい〜
札幌の平均気温と同じくらいかな。
標高差を利用したガーデンで、テラスからの眺めが最高!
バラの香りに包まれて、庭を周遊。3周はうろついたかな?




19 June 2019
グリーンのハンギングバスケット

都心の女子高校の「ネイチャースタディ」の授業で、
グリーンのハンギングバスケットを作りました。
初めてのハンギングバスケット作りで、苦労しつつも、
なんやかんや楽しんで作業していたようでした。
それぞれ違って、どれも上手に仕上がりました。
組み合わせがいいからね〜。なんて。
校舎の渡り廊下に飾り、目にも肌にも涼しげで、
通る皆んながほっと癒される空間を提供します。
緑材は、スパティフィラム、オリヅルラン、ポトス
アジアンタム、プミラなど。



11 June 2019
グリーンの寄せ植え

東京は、平年通りの梅雨入りとなりました。
梅雨空で空気が重く、そして蒸し暑い。
こんな時期こそ、みずみずしく、清々しい
グリーンの寄せ植えがお勧めです。
お花はこの時期、蒸れちゃうしね。
緑材は、定番なお馴染みグリーンたち、
アンセリウム、オリヅルラン、アイビーなど。
お隣りは、ベゴニアの寄せ植えです。


6 June 2019
人と虫のためのスモールガーデン

日々忙しく庭のお手入れができないからと、
常緑のツツジやオカメヅタで花壇を埋めてしまっては、
愛想のない季節の変化が楽しめないスペースになってしまいます。
限られたスペースでも、四季を感じられる庭は作れます。
「小さな庭で四季を楽しむ」ことを提案するのにぴったりなお庭です。
リビングルームの延長にあるテラスに植栽スペースが設けられ、
ダイニングテーブルに座って、緑を眺めることができます。
植栽した植物は、落葉樹のピンクアナベル、常緑宿根草のアガパンサス、
クリスマスローズ、四季咲きのイングリッシュローズに、ローズマリーや
レモンバームなどのハーブ類と、季節の一年草などなど。
数えてみると30種類ほどありました。
虫が大好きな頼もしいボーイズ、←最近虫嫌いの男子も多いです。
植物が多様だと、集まる虫も多様になります。
チョウが訪れる庭は、害虫が少ないと言われています。
小さな庭から大きな贈り物がありますように。
お庭作りをご依頼下さり、ありがとうございました!



1 June 2019
新宿東口花壇

植え込みから2ヶ月半経ちました。
当初マッチ棒のようだったピンクアナベルも、
地上部がなかったギボウシも、こんなに育ちました。
アガパンサスには、つぼみがたくさんです。
宿根草エリアは、初夏の装いです。
一年草エリアは、夏秋花壇への植え替えがもうすぐ。
乞うご期待!



25 May 2019
サマフェス

今日は、大学の春の学園祭です。
近年、春のお祭りというより、
サマフェスな気候です。今年も暑い!
それでも今春は、4月中旬頃まで、日中の気温が
それほど上がらず、←平年並みということかな?
春の花がまだ踏ん張ってくれています。もう少し頑張れ!
今日は、30度越えての暑さですが、
爽やかな初夏の景色を演出してくれました。
春ボーダーは、そろそろフィナーレを迎えます。
お疲れさま〜です。



17 May 2019
グリーンの寄せ植え

マンションの中庭にどん!と
大きな緑のコンテナを設置しました。
一日の仕事を終えて帰って来た住民の方を、
優しく爽やかに、迎えてくれるでしょう。


15 May 2019
秘密の花園続き

下草も素晴らしく、タネから育てているとか。
風にそよぐ草花が、バラをより美しく引きたてます。
草花の種類と品種の取り合わせが素晴らしい!
草花はタネから育てていらっしゃるとか。
ナチュラルガーデンには、タネから育てた草花が
あるとぐっと良くなります。
moGチームの最近のキーワードは「タネから育てる。」
草花がメインの花壇は、自然のサイクルで育てた
草花を上手く盛り込むことがコツ!と思います。
全部でなくて、一部でもオーケーです。
写真2枚目のホワイトガーデンもいいですね。



15 May 2019
秘密の花園

人知れず、こんなすてきで、センス抜群!な
お庭があります。バラも、その他の草花も自己主張しすぎず、
お互いを引き立て合い美しく調和し、上品な華やかさを感じる庭です。
個人邸でこれだけ完成度が高い庭を見せつけられると、
庭作りは奥が深いなあ、私なんぞまだまだですなと、打ちのめされ、
明日からまた頑張ろう!と思います。庭めぐりは楽しい!
素敵なお庭を見せて下さり、ありがとうございました。



15 May 2019
ビジョナデシコ

多摩キャンパスのコミュニティ花壇の今春のテーマは
「ビジョナデシコ」。色鮮やかなビジョナデシコをメインに
花壇が構成されています。自己主張のある、個性ありな花ですが、
パンジーなどと上手に組み合わせてあり、可愛らしい雰囲気。
ビギナーとは思えない、あっぱれ!な花壇です。
和名のビジョナデシコ、数あるナデシコの中では、
花が派手できれいだから、この名前なのかな?
またの名をアメリカナデシコといいます。
ヨーロッパ原産で、アメリカ経由で日本にやって来ました。
ヨーロッパ生まれのアメリカ育ち?
というワケではないのですが、ややこしいですね。
苞の先端がヒゲのように伸びているので、
ヒゲナデシコとも呼ばれています。



11 May 2019
プレ・オープンガーデン

明日12日(日)が、初のオープンキャンパスとのコラボで、
オープンガーデン開催します。
毎回土曜だったので、日にちを間違えて友人にお知らせメールを
送ってしまいました。
というわけで、前日に友人貸切で、特別なオープンガーデン。
もちろん、ガーデンツアーも行いました。
忙しい毎日ですが、勘違いにより思いがけない休日で、風薫る清々しい
初夏の空気に包まれて、大切な友だちと心地良い時間を過ごしました。



6 May 2019
コーネリア

大好きなつるバラ’コーネリア’です。
近年温暖化で、バラが咲くのも早くなりました。
春花壇が満開なころと、バラの見ごろが重なり、
ガーデンは一層華やかです。
そう聞くといい事のようですが・・・
以前は、花壇のパンジー終わるころにバラが咲き、
それからアジサイ類やアガパンサス、ギボウシが咲いてと、
初夏がゆっくり過ぎていったけれど、最近駆け足で走り去り、
暑い夏が早くやって来る。なので、夏が長い!
5月は、ガーデンが華やぐ花の季節です。庭仕事は忙しいけど、
心踊る季節でもあります。 夏さん、ゆっくりでいいからね〜。



4 May 2019
バラが咲いた!

咲き始めのバラの美しさは、写真では伝えられません。
写真に撮るとまだ寂しいけど、これからな感じがたまりません。
ケヤキの足元では、チョウジソウとオルレアが咲いていました。
住人がお出かけの庭で、早朝の水やり後にパチリ!



29 April 2019
遅い春

ゴールデンウィーク前半は、仕事オフで会津へ。
北国は遅い春。東京人の私は2度目の花見。うふうふ。
毎年の事ですが、桜の花がほころび始めると、
花壇のチューリップのつぼみが膨らみ、春の庭が急に華やいで、
あれよあれよと庭仕事が忙しくなります。
ですから、ゆったりと花見をしている心の余裕がありませぬ。
だからこそ、今は遅い春を、ゆっくり味わさせて頂きます。
ビバ、会津! 湯野上温泉駅周辺の桜を、R121からぱちり。


29 April 2019
前沢曲家集落

南会津の豪雪地帯、舘岩地区にあります。
茅葺き民家が経ち並ぶ、古き良き里山の風景に出会えます。
会津の一番の観光地、大内宿はかなり賑わっていますが、
ここは本当に静かで、それもポイント高いです。
←江戸時代の宿場町である大内宿と比べるのも何ですが。
この集落の始まりは、安土桃山時代の終わり頃だそうですが、
明治40年の大火により集落のほとんどの建物が燃失してしまい、
その後集落周辺の大工たちにより再建されました。
平成になり、重要伝統的建造物郡保存地区に選定されたそうです。
写真は、自然栽培による赤かぶ畑と、集落を流れる水路のタンポポ。
美しや日本の田舎であります。



25 April 2019
南国な寄せ植え

マンションのエントランスに飾られた
ウェルカム・コンテナです。
今どきのガーデンは春らんまんですが、
プランターは、早くも夏模様。
植材は、アンセリウム、クロトン、ポトス、
オリヅルランなど。


25 April 2019
デルフィニウム

今春もおチビなデルフィニウム。
ちんちくりんだけど、花色のブルーが素晴らしく、
とても魅力的な花です
最近は春ボーダー中段の草花として活躍中。
でもボーダーの後段で堂々と咲く、
自分の背丈ほどのデルフィニウムを見てみたいものです!


9 April 2019
もっと!咲いた!

あれから4日経って、
チューリップが満開です。
チューリップは、咲くまでが楽しい。
そして、咲くともっと嬉しい。



5 April 2019
咲いた!咲いた!

花冷えが続き、
チューリップの花が長く楽しめそうですね。
チューリップとパンジーの色合わせは、
ばっちりですよ。うふうふ。



29 March 2019
春うらら

キャンパスでは、ミニスイセンやムスカリなどが、
見ごろな季節です。春休みで学生が少ない時期で、
ちょっと残念ですが、花壇管理人は早春の終わりの風景を
しっかり楽しんでおります。。ヒヤシンスも満開です。
その横では、ハボタンの薹が立ち始めています。
昔は、薹が立つと鑑賞価値がないといわれていましたが、
ハボタンはこれからが、もっと可愛いと思います。
ドレスを着た少女が、春の陽射しを浴びて踊っているようです。
冬花壇の前段にどんと植えると、後ろを隠してしまうので、
パンジーよりやや後ろに散らして植えました。
足元で咲いているのは、こぼれタネのネモフィラです。
もうすぐ4月、控えめな早春の庭も終盤になると少しずつ華やぎ、
麗らかな春へ季節を繋ぎます。



29 March 2019
春一番

ボーダーで春一番に咲く花ってどれかと聞かれたら、
一番って難しいけど、それでもあえて答えると、
イエローボーダーでは、「アイスランドポピー」
ピンクボーダーでは、「ヒメキンギョソウ」かな。
アイスランドポピーは、2月入ると花芽が上がり、
中旬には咲き始めます。ヒメキンギョソウは、
アイスランドポピーが咲くころ、つぼみが膨らみ始め、
3月になると咲き始めます。←年によりますが。
まだ色のないボーダーに、色を添える貴重な花たちです。



28 March 2019
若芽

ギボウシの新芽とヒメツルニチニチソウの花。
私的には、新芽より若芽という方が、しっくりします。
若芽って、透明感があって、ぴちぴちしてて、
これからって感じがたまらなくいい!
と庭おばさんは思うのです。


27 March 2019
ひと足早く

コンテナガーデンでは、ひと足早く春が、
いえ、ふた足早く季節を先取りできちゃう。
というか、花やさんは季節を超先取りで、
春に、春の花が手に入らないことが、ありありです。
花材は、1枚目が、フレンチラベンダーと
オステオスペルマムの八重etc。
2枚目は宿根ネメシア、フクシアetc。



20 March 2019
小球根ガーデン

スノーフレークが咲き始め、
原種スイセンのバルボコジウムもかなり咲いて、
小球根ガーデンが華やいできました。
来週には、黄色い絨毯になるでしょう。



18 March 2019
江東区コミュニティガーデン

"江東区のコミュニティガーデン活動"の視察に行きました。
コミュニティガーデン活動の支援をしている「みどりネットKoto」の
東方陽子さんに、区内のガーデンをいくつか案内して頂きました。
写真は、豊洲シーサイドガーデン。
私は、昨春から"江東区CIGヴィジョン"のベランダガーデニング講座で
をしています。ベランダでガーニングって、難しいです。
その話しはまたの機会に。



15 March 2019
新宿東口花壇

"新宿ランブリングロード"の花壇が、完成しました。
「魅力的で歩きたくなる歩道へ」
新宿東口広場から東南口広場を結ぶ道路が、整備されました。
通りを行く人が四季を感じる、ナチュラルな花壇を目指します。
従来の公共の花壇のように、咲いた花を並べるのではなく、
小さな苗が育って花が咲く、球根の芽が出て膨らむプロセスも
楽しめる花壇です。植えた時が完成形でなく、今日からスタート。
東口商店街振興組合の皆さんと一緒に、大切に育てていきます。




27 Febuary 2019
早春のピンク色

クリスマスローズとヒヤシンス
どちらも2〜3分咲きな感じかな。
早春の庭はわくわくがいっぱい。



8 Febuary 2019
スノードロップ

立春が過ぎ、暦の上では春。
立春前後に見ごろを迎えるスノードロップは、
まさに冬から春へ季節をつなぎ、
春の訪れを告げる花ですね。



18 January 2019
ギャザリングその2

おっちゃんに誘われて、
ギャザリングのワークショプ第2弾に参加しました。
今回はパンジーとカラーリーフのリース。
今回も、ギャザリング王子の山ちゃんの材料の
セレクションが素晴らしい!パチパチ!
かなり地味な仕上がりになってしまった。
早春のリースなので、可愛らしい感じに作れば良かったかな。
でも持ち帰ればオンリーワン。大切に育てます!


19 October 2018
ギャザリング

おっちゃんに誘われて、
ギャザリングのワークショプに挑戦。
なんちゃってギャザリングなら、見よう見まねで
やったコトありますが、やっぱり習うと違いますね。
とにかくギャザリング王子の山ちゃんの材料が
素晴らしい!ハマりそうです。
ギャザリングとは、材料を小さなパーツに分けて
花束のように組みその大きなパーツを、
いくつか組み合わせて一つの作品を作ります。
1枚目は私の作品、
1枚目はフローリストの磯ちゃんの作品です。



12 October 2018
送りの秋の花